| ご注文方法はこのページの一番最後をご覧ください ●機体探索用 超小型発信器(機体貼り付けタイプ) 価格 BR425用 5000円 CR2032用 4500円 在庫状況は中段(緑文字部分)でご確認ください ・ 機体貼り付けタイプ発信機です(両面テープ・マジックテープ等で貼り付けて使用します) ・ 電池内蔵のため、FF(フリーフライト)機等に最適です ・ リチウム電池内蔵ですので、万一墜落して機体の電池がはずれても発信し続けます CR2032電池は100円ショップ、BR425電池は釣具店等で簡単に入手できます ・ ボタンを押すと断続発信(発信モード1)を開始します さらに2回押すとOFFとなります。 ボタンを押すごとに OFF → 発信モード1 → 発信モード2 → 連続発信 → OFF を繰り返します 発信中は発信モードに合わせてLEDが点滅・点灯します 発信モード1 ピピ、ピピ (発信1:停止2の時間比率) 発信モード2 ピー、ピー (発信1:停止1の時間比率) ・ CR2032用では、発信モード1で連続8時間以上使用可能 (OFFの状態では電池を装着したままでも1ヶ月以上保存可能です) ・ 両発信機ともに、信号はキャリアのみですので受信にはSSB対応の広帯域受信機を お勧めします。SSBモードで受信すると「ピー・ピー」と発信音が聞こえます (バーデックススタンダード製 VR500 ・ AOR製 AR8200等) ・ 一般の広帯域受信機のAM・FMモードの場合は発信音(ピー・ピー音)はしませんが、 断続信号ですので、無信号時のノイズと信号の有無(ザッザッザという感じの音)により 探索は充分可能です (SSB受信の場合と比べると弱信号時にノイズとの判別が聞きにくくなるため 到達距離は少し短くなります) ・ SSBモード対応受信機+2エレメントヤギアンテナで到達距離は 見通し距離で最大200〜500m程度です(発信機のアンテナの設置状態で変わります) ・ 発振周波数 144.00MHz、 150.00MHz ・ 詳しくは下記の「取り扱い説明書」(Word文書)をご覧ください 「BR425タイプ発信機」 「CR2032タイプ発信機」 ・ 在庫なしの場合 通常納期 1〜2週間程度 注意!! ラジコン機にご使用の際は、発信機の電波が機体の操作に影響しないか 地上で充分な距離テスト等を実施してからご使用ください ●機体探索用 超小型発信器(機体搭載タイプ) 価格 FUTABA・JR・SANWA共用 3500円
・ 発信機は機体に搭載の受信機の空きチャンネルに差し込むだけで使用できます コネクタはフタバ・JR・サンワ兼用です 機体受信機の電源を入れると発信機は動作します 動作中はLEDが点滅します ・ レシーバからの発信音の強さで機体を探索します(下記の受信ビデオをご覧ください) ・ 発信信号はキャリアのみですので受信にはSSB対応の広帯域受信機をお勧めします (バーデックススタンダード製 VR500 ・ AOR製 AR8200等) ・ 一般の広帯域受信機のAM・FMモードでも充分受信可能です ・ SSBモード対応受信機+2エレメントヤギアンテナで到達距離は 見通し距離で最大200〜500m程度です(発信機のアンテナの設置状態で変わります) ・ 重量 約4.5g 電源 4.8V 消費電流約 10mA ・ 発振周波数 144.00MHz、 150.00MHz ・ 詳しくは こちら (Word文書)の「取り扱い説明書」 をご覧ください ・ アンテナ線は このように コイル状にして、レシーバーアンテナからなるべく離して ご使用ください ・ 在庫なしの場合 通常納期 1〜2週間程度 注意!! 機体に搭載の際は、発信機の電波が機体の操作に影響しないか 地上で充分な距離テスト等を実施してからご使用ください ![]() クリックすると写真が一回り大きく表示されます 電動プレーンへの搭載した際の実際の受信ビデオです 上記の状態で発信機を取り付けた機体から200m離れた位置で受信 AOR8000レシーバー(AMモード) + ロッドアンテナ50cm 使用 受信ビデオ(1.3MB版) 受信ビデオ(0.3MB版) 発信機ご使用の「momotaro」さんのレポートです |
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| ●機体搭載用発信器1個 + 中古オールバンド レシーバーセット 価格 12000円〜18000円 (付属受信機の程度により異なります) 受信機はバンドモニタとしても使用可能です! ![]() 写真をクリックすると大きく表示されます 上記の機体搭載用発信器に、オールバンドレシーバー (マルハマRT−619・中古程度中〜極上)がセットされます RT−619の主な仕様 受信可能周波数:0.5〜1300MHz(FM・FMナロー・AM・SSB) チャンネルステップ:1・5/6.25/9/10/12.5/20/25/50/100KHz サブ受信機内蔵(117〜170/339〜443MHz・メインと同時に受信可能) サイズ68x39x150mm(250g) 単3x4本使用 付属品:ロッドアンテナ・マニュアル(コピー)他 程度:極上〜上 レシーバーは 40メガ・72メガ ラジコンのバンドモニタ としても使用できます ラジオ・テレビ・アマチュア無線、コードレス等、 ほとんどの無線を受信できます 付属のロッドアンテナでも充分探索できますが、アマチュア無線用のヤギアンテナを 別途購入すれば、ピンポイントで機体の方角を判定できます (こちらのNY−144Yが小型でお勧めです) 万一、レシーバーが故障した際はこちらでは対処できませんので、製造元の「マルハマ」にて修理をお願いします |
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上記発信機およびRT619の最新在庫状況は こちら でご確認ください |
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下記写真の探索専用受信機+発信器のセットあります アンテナ内蔵の専用受信機により簡単に機体の方向を確定できます 発信機の周波数は144MHzのみ対応となります (35000円〜) |
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| ● 新型無線式気圧高度計 価格 130000円 (送信機用バッテリー・アンテナ付き) 機体(ヘリ)の高度をm単位で測定するための無線式気圧高度計です 0m(地上)〜最大100m程度まで測定可能です +5000円 にて MAX220m程度に仕様変更も可能です 高度はデジタル(m単位)表示 バリオ機能付き(機体の上昇下降の状況が音で判断できます) 標高0〜1000m程度の場所で使用可能です 主な特徴は こちら をご参照ください 使用説明書は こちら(Word文書) です 季節の変化で大きく気温が変化した場合は校正が必要となります(ご自分でも可能です) センサの特性上、低温時(5度以下)の動作は未保障となります 送信機バッテリー:7.2〜8.4V 消費電流 120mA 付属8.4V330mAニッケル水素電池で連続2時間程度使用可能です 7.2V600mAクラスのリチウムポリマ使用の場合は連続4時間以上可 受信機電池: 9V(006P) アルカリ電池使用で連続4時間使用可 送信機 W130 x D30 x H90 重量 約220g (アンテナ・電池含まず) 受信機 W145 x D35 x H80 重量 約220g (アンテナ・電池含まず) こちらは完全な受注生産となりますので、納期が少しかかります(通常1ヶ月) |
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23ccクラス〜大型機向き・特別仕様 アンテナ2本・7.2Vバッテリー・充電器付 160000円 ( 設定ダイアル式 電源外部12Vまたは7.2〜8.4Vバッテリー 220m仕様 ) 1台在庫あり |
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| 以前に販売しておりました下記の品物は 部品在庫切れ・完売のため 申し訳ありませんが、ご注文は受け付けておりません |
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| ● ローター回転計計測用アダプター 高級液晶シャッターグラス使用 価格 12000円 メガネ型の液晶シャッターを使用したローター回転計(タコメーター)アダプタです 両目で観測できるので、とても楽に測定できます ホバリング時・上空飛行時のローター回転数が確実に測定できます 表示装置は付属しておりませんので、市販のタコメーターを使用します FUTABA 1024Z送信機をお持ちの方は送信機のタコメータが使用できます) サングラス部は跳ね上げ式。スタイルが良いので、そのままサングラスとして使用してもカッコいいかも! (測定中はサングラス部は跳ね上げて使用します) たいへん好評です!! ご購入していただいた方から このような ご感想をいただいております 測定方法 メガネを装着し、 回転しているローターを見ながらアップボタンを押し続けます。 液晶シャッターの開閉速度がローター回転数に近くなってくるとメインローターの回転がゆっくり回って見えてきます。 (本体の初期設定回転数は1200rpmです。一般的なヘリのホバリング回転数は1300〜1400rpmです) 回転数が一致すると、ローターが完全に静止して見えます。 さらにアップボタンを押し続けるとゆっくり逆回転をしはじめます。 逆回転に見え始めたら、ダウンボタンを押します。 2つのボタンを調整してローターが完全に静止して見えるところにセットします。 静止したら、本体側面のLED部 にタコメーターを近づけると、その時の回転数が表示されます。 ボタンを1回押すごとに回転数は5〜12RPMづつアップ・ダウンします。 3秒以上押し続けると3倍の速度で変化します 測定可能な回転数範囲は900〜2600rpmですが、実用範囲は1100〜2200rpm位です。 サイズ: H10.5 x W6 x D3 cm 電池: 006P(9V) アルカリ電池を使用すると連続2〜3時間使用可能です。 (消費電流: 80mA) 測定値の分解能・測定誤差は使用するタコメータにより異なります 市販のタコメーターは最小分解能が x100 、 x10の2タイプがあります。 x10表示のものをご使用ください 参考 ・ FUTABA 1024Z の場合 :20rpmステップ表示 ・ OK模型 SmartTaco2 モデルクラフト デジタルボルタコ :30rpmステップ表示 両タコメータ共、仕様上の最小分解能は10rpmステップですが 実際に測定できる値は上記の値となります |
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RC200小型タコメーターでの使用例 |
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| ● ヒロボー製 ローター回転計用 液晶シャッターグラス改造セット 価格 4500円 ヒロボーで販売されていた液晶式ローター回転計(レブカウンター・SILVER LINE等)に 接続可能な液晶メガネです 両目で観測できるので、とても楽に測定できます サングラス部は跳ね上げ式。スタイルが良いので、そのままサングラスとして使用してもカッコいいかも! 本体の液晶シャッター部が白く濁って使用できなくなっていた、あなたの回転計が生き返ります!! (この回転計はほとんどの方が液晶不良で使用不能になっているようです) 2カ所のはんだ付け、ジャックの穴開けのみで完成!! 液晶グラス・接続用ジャック(配線済み)・説明書のセットです (ローター回転計本体は含まれません) |
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| ●コンパクトカメラk−mini (35mmフィルム) +シャッターコントローラ |
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| ●30ヘリ用空撮スキッド +高級APSコンパクトカメラ |
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| ●送信機内蔵CCDカメラ | ![]() |
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| ●空撮用コントローラ内蔵デジタルカメラ | ![]() |
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